児童に暴言暴行 小学教師

山口県周防大島町の石田克夫選挙管理委員長や正久(尾元)武則人権委員は、児童養護施設の子供達を殴る蹴るのリンチを加えますが、

毎日新聞 4月5日(火)によりますと
 大阪市立小学校の30代の男性教諭が昨年12月、放課後学習中に児童を壁に押し付けるなどの体罰を加えた後、床に倒れた児童に威圧的に暴言をあびせていたことが市教委への取材で分かった。児童は帰宅後に嘔吐(おうと)し、病院で検査を受けたという。

 市教委に提出された報告書などによると、教諭は12月22日午後4時20分ごろ、放課後学習をしていた教室で、指示通りに席に座らなかった5年生(当時)男子のあごをつかみ、壁に押し付けた。児童は教室にあった配膳台の上でえび反りのような体勢になったという。さらに児童の襟をつかんで立たせ、「早く座れや。早くやれや」と威圧的に言いながら席に座らせようとした。その際、床に倒れた児童に「これで先生がくびになったら一生許さへんから」などと発言したという。

 児童は帰宅後に嘔吐し、「痛い。怖い。お母さん、ごめん」などと繰り返しつぶやいていたという。念のため救急車で病院に搬送され、検査を受けたが、異常はなかった。同校は翌日、校長らが児童宅を訪れて謝罪。教諭を指導した。【
と言う事です。詳しくは毎日新聞を

 子供に後遺障害が発症しなければいいですが、この児童は親の保護が受けられ、病院にも連れて行かれました。
山口県周防大島町情島に、児童養護施設「あけぼの寮」がありました。
故星野哲郎先生や水前寺清子さんに応援いただいていました。
児童養護施設「あけぼの寮」の子供達を石田克夫選挙管理委員長や正久(尾元)武則人権委員は、殴る蹴るのリンチをくわえ、精神障害を発症させていましたが、情島には医者もなく、親もなく我慢するしか有りませんでした。
それをいいことに、この度、周防大島町椎木町長たちは、「あけぼの寮」の子供達を周防大島町から、追い出すために、「子供達は黙って人の物を盗るし、悪いことをするので異常行動をとるまで暴行する」と言う大嘘のコラムを税金で拡散しました。
周防大島町政策企画課のますもと恐喝課長、ドロボーの証拠と悪いことの根拠はまだですか。
大阪では、謝罪して教師への指導ですが、周防大島町では「心を打たれる」教師の姿だそうです。
その上、証拠も根拠も示せず、新聞を税金を使い誹謗中傷し周防大島町から追い出しました。
周防大島町の椎木町長、物言えぬ子供達をリンチにかけ殺そうとし、子供を人質にとり母親を強姦する小学教師達をブランド化しての町おこしは止めませんか。
凶悪犯罪者に「心を打たれる」のは、異常です。
貴方が書かせた大嘘のコラム棄損した町民と「あけぼの寮」関係者の名誉を、回復させてもらえませんか。
子供達を周防大島町から追い出したか終わったと思わないでください。
石田克夫人殺し教師さん、陰で大嘘を拡散し教え子を脅すのは止めろよ。
強姦教師の個人名を控えていることを感謝しろ。


もし、時間があれば[怒りの孤島・情島コラム」http://ikarinokotou.at.webry.info/201507/article_35.html を見て下さい。
このたび、周防大島町の小学教師達の強姦や人権委員や選挙管理委員長の児童養護施設「あけぼの寮」児童に対するリンチや身体障害児童や「あけぼの寮」児童達を校舎の二階の窓から落とし血の海に沈めようとしていた殺人未遂をバラサレてその痕跡を隠す為に小学校を閉校にし、「あけぼの寮」の子供達を周防大島町から追い出します。
その元になった周防大島町が税金で離島経済新聞を使い発信した人権侵害のコラムです。

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