共政会会長 みかじめ訴訟

山口県周防大島町の椎木町政下の町職員は、納税者を騙し恐喝を繰り返し、老人と児童養護施設児童を周防大島町から追い出しますが

朝日新聞デジタル 3月10日(木)によりますと
 指定暴力団共政会傘下の組長や組員に「みかじめ料」を脅し取られたなどとして、広島市内の風俗店経営者ら3人と運営会社が、共政会会長の守屋輯(あつむ)受刑者(73)ら4人を相手取り、脅し取られた現金や慰謝料など計約2200万円の賠償を求めて広島地裁に提訴した。

 提訴は9日付。2008年施行の改正暴力団対策法は、傘下の組員らのみかじめ料の徴収について組トップの使用者責任を問えると定めている。弁護団によると、みかじめ料を巡って組トップの責任を問い、賠償を求める訴訟は異例という。弁護団は「表面化しにくい問題で、請求が認められれば抑止効果になる」としている。

 弁護団によると、原告らは12年12月ごろから共政会傘下の組長らからみかじめ料を要求された。応じなかった原告は、店の従業員の送迎車を追い回されたり、バットのようなもので壊されたりした。60万円を脅し取られた原告もいる。このため、車の修理代やみかじめ料のほか、恐怖心への慰謝料などとして、1人約650万円~約890万円の支払いを求めた。

 組長らは、県警に恐喝容疑で逮捕され、現在、組織犯罪処罰法違反の罪で公判が続いている。
と言う事です。詳しくは朝日新聞デジタルを

 広島でも使用者責任の対応が市民レベルで変わってきたようですね。
抑止効果が働けば良いですね。
 ところで、脅しと言えば、山口県周防大島町政策企画課のますもと恐喝課長や自称「あけぼの寮」出身者を名乗る恐喝者がいます。
このブログで、証拠を残していますが、何チャラ手段はまだですか。
石田克夫選挙管理委員長は、身体障害児童や児童養護施設児童を殴る蹴るそして頭をかち割り殺そうとしていました。
正久(尾元)武則人権委員は児童養護施設児童を殴り蹴るを繰り返していました。
これは、証拠になりませんか。
嘘なら名誉毀損ですよね。ますもと恐喝課長。
周防大島町の小学教師の強姦は、人質になった子供の特定がされるので、ここでは小学教師の個人名は書きませんが、周防大島町小学教師に対する名誉毀損でしょう。
私は、納税者を影でコソコソ脅すより。大嘘のコラムで毀損した町民と「あけぼの寮」関係者の名誉を子供たちが周防大島町を追い出される前に回復させるよう要求します。


ところで、時間があれば[怒りの孤島・情島コラム」http://ikarinokotou.at.webry.info/201507/article_35.html を見て下さい。
このたび、周防大島町の小学教師達の強姦や人権委員や選挙管理委員長の児童養護施設「あけぼの寮」児童に対するリンチや身体障害児童や「あけぼの寮」児童達を校舎の二階の窓から落とし血の海に沈めようとしていた殺人未遂をバラサレてその痕跡を隠す為に小学校を閉校にし、「あけぼの寮」の子供達を周防大島町から追い出します。
その元になった周防大島町が税金で離島経済新聞を使い発信した人権侵害のコラムです。

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