横領成年後見人

山口県周防大島町では、小学教師が児童の母親を強姦にいきますが、町教育委員会は、強姦中も給料を支払います。立派な税金の横領です。
周防大島町の西川教育長この説明でいいですか。

産経新聞 11月17日(火)によりますと
 成年後見人として財産を管理していた高齢女性=死亡当時(103)=の銀行口座から現金約6750万円を着服したとして、東京地検特捜部は17日、業務上横領容疑で司法書士の山口雄一容疑者(63)=千葉県柏市=を逮捕した。

 逮捕容疑は平成25年7月~26年11月、成年後見人として財産を管理していた女性名義の複数の預金口座から6回にわたり現金計6746万7824円を引き出し、着服したとしている。

 山口容疑者は女性が死亡した26年8月以降も着服を続けていた。
という事です。詳しくは産経新聞を

 典型的なさむらい商法の信用を逆手にとった横領事件です。
さむらい商法にも気をつけてください。
 信用を逆手に取った事件と言えば、周防大島町の町教育委員会挙げての、強姦教育も覚えていて下さい。
 周防大島町のロリ小学教師が授業中に女児に欲情すると、町立小学校長が児童の母親を強姦に行く、外出許可を与え、同僚教師が授業を肩代わりし、教育委員会が公務と認め税金から給料を支給しました。
周防大島町の西川教育長この説明で間違いないですか。
金額の多寡は違いますが、信用を利用した横領に関与した人数では負けてません。
このような、強姦魔や人殺し小学教師に「心をうたれる」周防大島の椎木町長の変質者ぶりは凄いと思いませんか。


ところで、下記の文書は周防大島町の椎木町長が書かせた児童養護施設「あけぼの寮」児童の紹介コラムです。
読んで貰えませんか。

「子どもらは腹が減ったら他人のもん盗ってでも食べるよ。そりゃしょうがない。そうやって生きて来たんだし、親が悪いんよ。ある時な、子どもがいなくなってしまって、えらい心配して島中探し回ったんじゃが、全然見つからんくてな。そしたら校長先生は、腹が減ったら帰ってくるけ、大丈夫じゃ言うんよ。それでも心配じゃったけど、暗くなったら本当に帰って来たよ。飯食いに帰って来た」そう言って笑ったおじいさんは、こう続けました。
「ある時はまた悪いことしたやつがおったんで、右のほっぺたをバチーン叩いてやったんよ。そしたらどうしたと思う?左のほっぺた出してきたんよ。こっちも叩けいう顔してな。こりゃ、あかん思ったよ。力づくじゃどうにもならんのよ。そいつをギューッと抱きしめてやった。愛情に飢えてたんじゃろうなぁ」
遠い目をして語ってくれたおじいさんに心を打たれました。
そんな少し悲しい歴史のある情島。」

 日本一偉大な椎木町長がおじいさんである石田克夫先生(下肢障害児童が歩くのが遅いと腹を立て殺そうとする心をうたれる殺人教師です)の嘘をもとに離島経済新聞を使って税金で拡散した「あけぼの寮」児童を社会から排除させる為のコラムの一部です。
全文はこのブログの[怒りの孤島・情島コラム」http://ikarinokotou.at.webry.info/201507/article_35.htmlを見て下さい。
この叩かれた児童を抱きしめたなんて嘘です。小学五年生で石田克夫先生に殴り回され人格破壊をされて鑑別所送りにされた私の同級生です。
離任するまで肢体障害児や養護施設児童に暴行を働いていました。
この子供の生命や尊厳を侵害するコラムを町の名前で税金で拡散するすばらしい椎木町長です。


児童養護施設「あけぼの寮」児童は人のものを盗ったり悪い事はしません。椎木町長達の嘘に騙されないで下さい。子供達は普通の人懐こい子供です。
情島は村上家から伊予松平家の監視を託されて四百年間一度も恐怖の親方に支配された事は有りません。
「なさけ鯛」は絶品です。食べて見て下さい。

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