放火消防団員

山口県周防大島町の人権委員は、逃げ場の無い児童養護施設「あけぼの寮」児童を殴る蹴るの人権無視の正久(尾元)武則小学校校長先生です。

時事通信 10月21日(水)によりますと
 大阪府交野市で原付きバイクのカバーに火を付けたとして、府警交野署が現住建造物等放火未遂容疑で、同市消防団員の会社員久保田慎被告(36)=同市倉治=を逮捕していたことが21日、同署への取材で分かった。
 同被告は建造物等以外放火罪で起訴された。
 同署によると、久保田被告は自ら消火活動に参加し、交野消防署長から感謝状を授与されていた。
 同被告はこのほか、今年5月までの約1年間に、老人ホームののぼりや工事現場の材木を覆うブルーシートなどに火を付けたとして、6件の事件で逮捕、追送検された。交野署の調べに「仕事のミスでいらいらしていた。火を付けるとスカッとした」といずれも容疑を認めたという。
 交野市消防本部は「遺憾だ。再発防止のため、しっかりとした指揮監督体制を構築したい」としている。
という事です。詳しくは時事通信を

 火事を消す消防団員が火事を起こして回っていたそうです。
山口県周防大島町の正久(尾元)武則小学校校長は、情島小学校当時子供達を殴る蹴るのリンチ三昧でした。
強盗が警察官をするよなものです。
私は、椎木町長が書かせたコラムの人権侵害について質問していますが、一年半でも返事が有りません。
其れはそうですよね。本人が人権侵害の大本ですから。
この嘘つきの暴行魔が物言えぬ「あけぼの寮」児童を証拠も根拠も示せずドロボーだの悪い事をすると離島経済新聞で発信します。
いいですか、強姦魔で人殺しで子供へのリンチや税金を騙し取るのは周防大島町の小学校教師達です。
離島経済新聞さん、「あけぼの寮」が貴方のせいで潰されましたよ。捏造記事の責任は無いですか。

ところで、下記の文書は周防大島町の椎木町長が書かせた児童養護施設「あけぼの寮」児童の紹介コラムです。
読んで貰えませんか。

「子どもらは腹が減ったら他人のもん盗ってでも食べるよ。そりゃしょうがない。そうやって生きて来たんだし、親が悪いんよ。ある時な、子どもがいなくなってしまって、えらい心配して島中探し回ったんじゃが、全然見つからんくてな。そしたら校長先生は、腹が減ったら帰ってくるけ、大丈夫じゃ言うんよ。それでも心配じゃったけど、暗くなったら本当に帰って来たよ。飯食いに帰って来た」そう言って笑ったおじいさんは、こう続けました。
「ある時はまた悪いことしたやつがおったんで、右のほっぺたをバチーン叩いてやったんよ。そしたらどうしたと思う?左のほっぺた出してきたんよ。こっちも叩けいう顔してな。こりゃ、あかん思ったよ。力づくじゃどうにもならんのよ。そいつをギューッと抱きしめてやった。愛情に飢えてたんじゃろうなぁ」
遠い目をして語ってくれたおじいさんに心を打たれました。
そんな少し悲しい歴史のある情島。」


 日本一偉大な椎木町長がおじいさんである石田克夫先生(下肢障害児童が歩くのが遅いと腹を立て殺そうとする心をうたれる殺人教師です)の嘘をもとに離島経済新聞を使って税金で拡散した「あけぼの寮」児童を社会から排除させる為のコラムの一部です。
全文はこのブログの[怒りの孤島・情島コラム」http://ikarinokotou.at.webry.info/201507/article_35.htmlを見て下さい。
この叩かれた児童を抱きしめたなんて嘘です。小学五年生で石田克夫先生に殴り回され人格破壊をされて鑑別所送りにされた私の同級生です。
離任するまで肢体障害児や養護施設児童に暴行を働いていました。
この子供の生命や尊厳を侵害するコラムを町の名前で税金で拡散するすばらしい椎木町長です。


児童養護施設「あけぼの寮」児童は人のものを盗ったり悪い事はしません。椎木町長達の嘘に騙されないで下さい。子供達は普通の人懐こい子供です。
情島は村上家から伊予松平家の監視を託されて四百年間一度も恐怖の親方に支配された事は有りません。
「なさけ鯛」は絶品です。食べて見て下さい。

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