韓国産寄生ヒラメ

韓国産の汚染水産物の輸入規制を早急にお願いします。
米国で危険と規制されている韓国のりや貝などが無規制で輸入されています。


読売新聞 8月11日(火)によりますと
 大分県は10日、同県豊後大野市の水産物輸入会社「清川商事」が輸入した韓国産の生食用ヒラメから食中毒の原因となる寄生虫が検出され、同社に回収命令を出したと発表した。

 発表によると、同社は5日、韓国の養殖業者からヒラメ2862匹(3100キロ)を輸入。福岡検疫所のサンプル検査で10日、食品衛生法の基準値を超える寄生虫「クドア・セプテンプンクタータ」がいたことが分かった。ヒラメは大分や福岡、長崎、大阪など9府県の業者に卸したが、健康被害の報告はないという。

 クドア・セプテンプンクタータはヒラメの筋肉に寄生し、刺し身などで食べると嘔吐(おうと)や下痢を引き起こす可能性があるという。
という事です。詳しくは読売新聞を

 韓国産の水産物はやめて情島の鯛や鯵をお願いします。
ところで、情島は一本釣りで資源確保を考慮しながら漁を長年遣って来ましたが、近年、ごち網で魚場が荒らされています。
元の一本釣り漁場に戻すよう考えて貰えませんか。
限りある資源の継続確保をお願いします。
まともな政治家が故郷周防大島に出現することを毎日祈っています。
選挙民よりすぐれた政治家は出てきません。故郷周防大島町民お願いします。

ところで、下記の文書は周防大島町の椎木町長が書かせた児童擁護施設「あけぼの寮」児童の紹介コラムです。
読んで貰えませんか。

「子どもらは腹が減ったら他人のもん盗ってでも食べるよ。そりゃしょうがない。そうやって生きて来たんだし、親が悪いんよ。ある時な、子どもがいなくなってしまって、えらい心配して島中探し回ったんじゃが、全然見つからんくてな。そしたら校長先生は、腹が減ったら帰ってくるけ、大丈夫じゃ言うんよ。それでも心配じゃったけど、暗くなったら本当に帰って来たよ。飯食いに帰って来た」そう言って笑ったおじいさんは、こう続けました。
「ある時はまた悪いことしたやつがおったんで、右のほっぺたをバチーン叩いてやったんよ。そしたらどうしたと思う?左のほっぺた出してきたんよ。こっちも叩けいう顔してな。こりゃ、あかん思ったよ。力づくじゃどうにもならんのよ。そいつをギューッと抱きしめてやった。愛情に飢えてたんじゃろうなぁ」
遠い目をして語ってくれたおじいさんに心を打たれました。
そんな少し悲しい歴史のある情島。」

 日本一偉大な椎木町長がおじいさんである石田克夫先生(下肢障害児童が歩くのが遅いと腹を立て殺そうとする心をうたれる殺人教師です)の嘘をもとに離島経済新聞を使って税金で拡散した「あけぼの寮」児童を社会から排除させる為のコラムの一部です。
全文はこのブログの[怒りの孤島・情島コラム」を見て下さい。
この叩かれた児童を抱きしめたなんて嘘です。小学五年生で石田克夫先生に殴り回され人格破壊をされて鑑別所送りにされた私の同級生です。
離任するまで肢体障害児や養護施設児童に暴行を働いていました。
この子供の生命や尊厳を侵害するコラムを町の名前で税金で拡散するすばらしい椎木町長です。


児童養護施設「あけぼの寮」児童は人のものを盗ったり悪い事はしません。椎木町長達の嘘に騙されないで下さい。子供達は普通の人懐こい子供です。
情島は村上家から伊予松平家の監視を託されて四百年間一度も恐怖の親方に支配された事は有りません。
「なさけ鯛」は絶品です。食べて見て下さい。

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