セクハラ東大医師

山口県周防大島町のセクハラ小学校教師達は授業中に女児に性欲を催してか欲情すると児童を人質にとり、授業は他の教師に押し付け児童の母親を強姦に出かけるそうです。
周防大島政策企画課のますもと恐喝課長、授業を押し付けられた貴方の知り合いの元教師に確認してもらえました。


毎日新聞 7月31日(金)によりますと
 東京大大学院医学系研究科講師の男性医師(48)から性的・身体的暴力を伴うセクハラやパワハラを受けたとして、関西の私大で勤務する30代の女性研究者が男性医師に損害賠償を求めた訴訟の判決が30日、神戸地裁であった。寺西和史裁判官はセクハラなど女性側の主張を認め、男性医師に慰謝料など約1126万円の支払いを命じた。

 判決によると、男性医師は医学教育の分野で多数の書籍を手がけ、複数の学会理事も務めている。女性とは2009年に学会を通じて知り合い、共同研究していた。原告側は「医師は医学教育の分野での圧倒的な社会的地位や権力などを利用し、セクハラを継続した。パワハラもあり、心的外傷後ストレス障害(PTSD)になった」と主張。被告側は「指導の立場にない。好意があって性的関係を持った」と反論していた。

 判決は、男性医師が10年から2年間、「研究打ち合わせ」名目で宿泊先ホテルの部屋に押しかけ、繰り返し性的行為を強要したり暴言を浴びせたりしたと認定。女性のPTSDも認め、「論文のため、逆らいにくい関係であることは明らか」と指摘した。
という事です。詳しくは毎日新聞を

 東京大学の性医学教育はすごいですね。人の弱みに付け込んで遣りたい放題です。
人の弱みに付け込んでといえば、周防大島町のセクハラ小学教師も負けてないと思います。
児童を人質に取り勤務中に児童の母親を強姦に行きます。
口止めは個人的な家庭教師です。給料は勿論、税金を横領します。
セクハラもですが児童虐殺教育もかなりの物です。
周防大島町の椎木町長はこの犯罪者を賞賛する有様です。
身体障害児童や児童養護施設児童を頭をかち割り血の海に沈めようとする虐待もします。
東大のセクハラパワハラ教育と周防大島町のセクハラパワハラ教育。

ところで、下記の文書は周防大島町の椎木町長が書かせた児童擁護施設「あけぼの寮」児童の紹介コラムです。
読んで貰えませんか。

「子どもらは腹が減ったら他人のもん盗ってでも食べるよ。そりゃしょうがない。そうやって生きて来たんだし、親が悪いんよ。ある時な、子どもがいなくなってしまって、えらい心配して島中探し回ったんじゃが、全然見つからんくてな。そしたら校長先生は、腹が減ったら帰ってくるけ、大丈夫じゃ言うんよ。それでも心配じゃったけど、暗くなったら本当に帰って来たよ。飯食いに帰って来た」そう言って笑ったおじいさんは、こう続けました。
「ある時はまた悪いことしたやつがおったんで、右のほっぺたをバチーン叩いてやったんよ。そしたらどうしたと思う?左のほっぺた出してきたんよ。こっちも叩けいう顔してな。こりゃ、あかん思ったよ。力づくじゃどうにもならんのよ。そいつをギューッと抱きしめてやった。愛情に飢えてたんじゃろうなぁ」
遠い目をして語ってくれたおじいさんに心を打たれました。
そんな少し悲しい歴史のある情島。」

 日本一偉大な椎木町長がおじいさんである石田克夫先生(下肢障害児童が歩くのが遅いと腹を立て殺そうとする心をうたれる殺人教師です)の嘘をもとに離島経済新聞を使って税金で拡散した「あけぼの寮」児童を社会から排除させる為のコラムの一部です。
全文はこのブログの[怒りの孤島・情島コラム」を見て下さい。
この叩かれた児童を抱きしめたなんて嘘です。小学五年生で石田克夫先生に殴り回され人格破壊をされて鑑別所送りにされた私の同級生です。
離任するまで肢体障害児や養護施設児童に暴行を働いていました。
この子供の生命や尊厳を侵害するコラムを町の名前で税金で拡散するすばらしい椎木町長です。

児童養護施設「あけぼの寮」児童は人のものを盗ったり悪い事はしません。椎木町長達の嘘に騙されないで下さい。子供達は普通の人懐こい子供です。
情島は村上家から伊予松平家の監視を託されて四百年間一度も恐怖の親方に支配された事は有りません。
「なさけ鯛」は絶品です。食べて見て下さい。

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