福岡教育大の馬鹿発見器

山口県周防大島の馬鹿発見器は小学校教師の児童虐待を自慢して児童を人質に取り児童の母親の強姦する卑劣さや非道な身体障害児童や児童養護施設児童に対する殺人行為を晒される発見器です。

毎日新聞 7月30日(木)によりますと
 国立大学法人福岡教育大(福岡県宗像市)の教育学部の男性准教授が講義で安全保障関連法案に対するデモの様子を映像で紹介し、かけ声の練習をしていたことが30日、分かった。学生がインターネットに投稿して発覚し、大学は「講義で個人の思想信条を押しつけることはあってはならない」として23日から准教授の講義の停止措置を取っている。

 同大によると男性准教授は21日の人権や同和教育に関する講義で、学生に「戦争法案絶対反対」「安倍はやめろ」などとかけ声の練習をさせた。准教授は「講義では他のデモやヘイトスピーチのことなども取り上げてきた。デモも正当な意思表示の手段と伝えたかった。かけ声は強制はしていない」と話した。
という事です。詳しくは毎日新聞を

 教授が人権侵害をしているように見えますが。
そういえば周防大島の人権委員は絶対反撃を受けない児童養護施設児童を太鼓代わりに殴ります小学校教師がなります。
周防大島町では人権とは暴力を振るうことです。
正久(尾元)武則人権委員に確かめてください。太鼓代わりに児童養護施設児童を叩き回していた人権委員です。もし白を切るようでしたら「こうぞう」とか「しろう」と言って下さい。


ところで、下記の文書は周防大島町の椎木町長が書かせた児童擁護施設「あけぼの寮」児童の紹介コラムです。
読んで貰えませんか。

「子どもらは腹が減ったら他人のもん盗ってでも食べるよ。そりゃしょうがない。そうやって生きて来たんだし、親が悪いんよ。ある時な、子どもがいなくなってしまって、えらい心配して島中探し回ったんじゃが、全然見つからんくてな。そしたら校長先生は、腹が減ったら帰ってくるけ、大丈夫じゃ言うんよ。それでも心配じゃったけど、暗くなったら本当に帰って来たよ。飯食いに帰って来た」そう言って笑ったおじいさんは、こう続けました。
「ある時はまた悪いことしたやつがおったんで、右のほっぺたをバチーン叩いてやったんよ。そしたらどうしたと思う?左のほっぺた出してきたんよ。こっちも叩けいう顔してな。こりゃ、あかん思ったよ。力づくじゃどうにもならんのよ。そいつをギューッと抱きしめてやった。愛情に飢えてたんじゃろうなぁ」
遠い目をして語ってくれたおじいさんに心を打たれました。
そんな少し悲しい歴史のある情島。」

 日本一偉大な椎木町長がおじいさんである石田克夫先生(下肢障害児童が歩くのが遅いと腹を立て殺そうとする心をうたれる殺人教師です)の嘘をもとに離島経済新聞を使って税金で拡散した「あけぼの寮」児童を社会から排除させる為のコラムの一部です。
全文はこのブログの[怒りの孤島・情島コラム」を見て下さい。
この叩かれた児童を抱きしめたなんて嘘です。小学五年生で石田克夫先生に殴り回され人格破壊をされて鑑別所送りにされた私の同級生です。
離任するまで肢体障害児や養護施設児童に暴行を働いていました。
この子供の生命や尊厳を侵害するコラムを町の名前で税金で拡散するすばらしい椎木町長です。


児童養護施設「あけぼの寮」児童は人のものを盗ったり悪い事はしません。椎木町長達の嘘に騙されないで下さい。子供達は普通の人懐こい子供です。
情島は村上家から伊予松平家の監視を託されて四百年間一度も恐怖の親方に支配された事は有りません。
「なさけ鯛」は絶品です。食べて見て下さい。

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