老人虐待施設

清水国明さんの片島のある周防大島町の椎木町長は年寄りしかいなくなった過疎地区を「強制労働、虐待。親方が支配する世界」だと税金で拡散し、地区の住民が命がけで取り戻した平穏な生活を行う環境を破壊します。
さすが児童虐待、人殺し、強姦魔を敬う精神異常町長は偉大です。


京都新聞 7月1日(水)によりますと
 京都府京田辺市の救護施設「京都府立洛南寮」で、入所している女性(70)が職員による虐待を訴え、府が特別監査していた問題で、府は1日の府議会府民生活・厚生委員会で、「限りなく虐待があったという疑いが強い」との見解を示した。
 府は、2月に医師が女性の体に10カ所以上の内出血したあざがあるのを確認し、女性が職員につねられたと訴えたという事実経過を説明した。名指しされた職員が強く関与を否定した上、ほかの職員の目撃証言もなかったとの特別監査の結果も報告した。
 一方、女性は施設から外出する機会が少なく、あざは背中側に集中していた。松村淳子府健康福祉部長は「(名指しされた)職員による傷害行為とは断定できないが、複数の内出血があるのは事実」と語り、施設内での虐待の可能性が高いとした。
 議員からは「だれが虐待したかを追及すべきだ」との意見もあったが、府は「(警察のような)捜査権限がなく、これ以上は難しい」と述べるにとどめた。
という事です。詳しくは京都新聞を

 高齢者の虐待と言えば、山口県周防大島町の椎木町長も負けてはいません。
年寄りしかいなくなり、無抵抗な情島島民がフェリー「ふたば」の海難救助で命がけで映画「怒りの孤島」の左翼プロパガンダから取り戻した平穏な生活をメチャクチャにします。
住民の生命財産を守るのが政治家の一番の仕事だと言われていますが、社会的に排除し生命を危うきさせ、地区の評判を毀損させ財産を毀損させる偉大な町長です。

ところで、下記の文書は椎木町長が書かせた児童擁護施設「あけぼの寮」児童の紹介コラムです。
読んで貰えませんか。

「子どもらは腹が減ったら他人のもん盗ってでも食べるよ。そりゃしょうがない。そうやって生きて来たんだし、親が悪いんよ。ある時な、子どもがいなくなってしまって、えらい心配して島中探し回ったんじゃが、全然見つからんくてな。そしたら校長先生は、腹が減ったら帰ってくるけ、大丈夫じゃ言うんよ。それでも心配じゃったけど、暗くなったら本当に帰って来たよ。飯食いに帰って来た」そう言って笑ったおじいさんは、こう続けました。
「ある時はまた悪いことしたやつがおったんで、右のほっぺたをバチーン叩いてやったんよ。そしたらどうしたと思う?左のほっぺた出してきたんよ。こっちも叩けいう顔してな。こりゃ、あかん思ったよ。力づくじゃどうにもならんのよ。そいつをギューッと抱きしめてやった。愛情に飢えてたんじゃろうなぁ」
遠い目をして語ってくれたおじいさんに心を打たれました。
そんな少し悲しい歴史のある情島。」
 
日本一偉大な椎木町長がおじいさんである石田克夫先生(下肢障害児童が歩くのが遅いと腹を立て殺そうとする心をうたれる殺人教師です)の嘘をもとに離島経済新聞を使って税金で拡散した「あけぼの寮」児童を社会から排除させる為のコラムの一部です。
全文はこのブログの「はじめまして」を見て下さい。
この叩かれた児童を抱きしめたなんて嘘です。小学五年生で石田克夫先生に殴り回され人格破壊をされて鑑別所送りにされた私の同級生です。
離任するまで肢体障害児や養護施設児童に暴行を働いていました。
この子供の生命や尊厳を侵害するコラムを町の名前で税金で拡散するすばらしい椎木町長です。

児童養護施設「あけぼの寮」児童は人のものを盗ったり悪い事はしません。椎木町長達の嘘に騙されないで下さい。子供達は普通の人懐こい子供です。
情島は村上家から伊予松平家の監視を託されて四百年間一度も恐怖の親方に支配された事は有りません。
「なさけ鯛」は絶品です。食べて見て下さい。

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