官製談合

星野哲郎先生の故郷の周防大島町は児童を殺し損ねたら名誉職に就け被害児童は椎木町長がドロボーだの悪い事をすると誹謗中傷して息の根を止めさせます
周防大島町政策企画課のますもと課長間違いないですか。


毎日新聞 4月25日(土)によりますと
 札幌市アイヌ施策課発注の入札を巡り、落札に有利な情報を業者に提供するなど不正が行われていた疑いがあるとして、市は24日、職員3人を官製談合防止法違反の疑いで、また同市中央区の出版社「クルーズ」の関係者1人を公契約関係競売等妨害の疑いで、それぞれ北海道警に刑事告発した。

 市によると、クルーズ社は記録が残る2009年度以降の市アイヌ文化交流センター(南区)の紹介パンフレット作製の見積もり合わせや、人権啓発ノートの作製業務の指名競争入札で、12件(発注額計約700万円)全てを落札した。このうち数件は予定価格算出の目安とする参考見積もりをクルーズ社だけが出すなど不審な点があった。職員らは市の聞き取り調査に対し、「実績のある業者に発注すれば業務が円滑に進むと考えた」などと不正を認めたという。

 市議からの指摘を受けて発覚し、告発に向け道警に相談していた。市は職員の名前を明らかにしていない。

 上田文雄市長は24日、「関係職員の処分について厳正に対処するとともに、損害賠償に適切に対応する」とのコメントを出した。

 この問題を巡り、市監査委員は3月、住民監査請求を棄却する一方、上田市長に対して損害賠償請求を求める意見を付けた。市は、アイヌ施策課がパンフレットを作製する際は印刷原稿は従来通り同課が作製するが、製本の発注は管財部契約管理課が担当するなどの再発防止策を導入した。
と言う事です。詳しくは毎日新聞を

 札幌市も公務員の犯罪は処分されます。
 
 山口県周防大島町の小学教師は児童を精神異常になるまで叩きまわしたら、椎木町長が児童を暴行する姿に「心を打たれる」とコラムを書かせマスコミを使い拡散します。
また、児童を人質にとり、児童の母親を蹂躙しに勤務中家庭訪問をすれば名誉職の選挙管理委員長にし、町の広報誌で顕彰してくれます。
犯罪を賞賛するのが可笑しいと言えば政策企画課のますもと課長が抗議した人を脅して黙らせます。
日本広しといえども、犯罪を賞賛する町長は多くないと思います。
一日もはやく、犯罪を故郷周防大島が賞賛するのが恥ずかしいと思えるようになればいいですね。
児童を暴行するのも、児童の母親を勤務中に蹂躙しに出かけるのも犯罪です。
貴方は小学校教師が貴方の奥さんを犯そうとパンツを脱いで待っている自治体に移住しますか。

「情島の鯛」は絶品です。食べて見て下さい。

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